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家の隣に本屋があったらなぁ。

すれいぷにーる氏が重い腰を持ち上げ、書き物を始めるという。
そこで、俺も何となく小説を書いてみた。
ところが、読むのと書くのでは全く別の脳のシステムを使うようだ。
さっぱり、上手く書けた気がしない。

俺は常々「小説と漫画だったら、小説の方が書くのは楽そうだ」と思っていた。
それは、表現する事において露出する部分の多さが、漫画が勝っていたからだ。
がしかし。
小説でも一字一句推敲しながら書かなければならない事がわかった。
そりゃ当然の事なんだけど、ここまで神経質にならなければならないとは思わなかった……。
しかも、書いても書いても、一向に話が進んでる気がしない。これは俺の技術不足なんだけど。
漫画とはつくづく違う媒体なんだなぁと思った。

俺の書いたプロットの中には、どうしても活字で表現したいものもあるので、ちまちま書きながらどこかでさらけ出せたらいいなと思っております。
多分、このブログじゃないけどw
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trackback(1) | comment(2) | 2007/04/13 Fri
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