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明日は初七日。もう一週間か……。

まだじーちゃんが死んだ気がしない。
もう永遠にしないのかも知れない。
思い出すと、じーちゃんの死に際の顔が浮かぶ。
だからなるべく考えないようにしてるせいか。

まぁ、湿っぽい話はもうよそうか。

短期で働いてる三十路の美人パートさんが、
「私何にも出来なくて、
 ましぃさんのお手伝い出来なくてすみません……」
と言ってきた。
何の事だ?と思ったら、
どうやら先日の葬式前日、俺が仕事片付けに出勤した事らしい。
俺が無理してるとでも思ったんだろうか。
なんていい人なんだろうか。
美人で働き者で性格も良く人当たりも良い完璧超人。
おまけに三十路。おまけに人妻!(←最重要)
エロゲの世界から来たんですかwww

でもこの人は今月末で辞めてしまう。残念……。
代わりのバイトも募集してるんだが、
覇気の無い礼儀知らずな大学生とか脱ニートしたてっぽいおっさんとか、
応募してくるのはそんなんばっかや……。

ところが今日!
高校生みたいなロリ声の女の子から応募の電話がキタ!
もう電話口で「採用です」って口走りそうになった。
店長頼むよぉ~この子にしてくれよぉ~!
カラカラに干乾びた砂漠にオアシスをくれぇ~!(>□<;)


あ、そうそう。
その三十路の美人パートさん。
もろもろの高ステータスに加え、巨乳なんです。
で、いつもバッグを斜め掛けにしてるんです。
おっぱいの間に食い込んだバッグの(自主規制

おかずにこまりません(エヘ☆
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trackback(0) | comment(0) | 2007/09/05 Wed
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